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20160423-top

こんにちは、管理人のうみにんです。

最近、打ち合わせで東京〜名古屋間を移動することが多くなりました。

交通費が馬鹿にならないので私はこだまをよく利用します。

でも各駅電車のこだまの普通席で、3時間はちょっと苦しいものがありますよね。。。

そこで私は、「こだま☆楽旅IC早特(あとで詳しく説明しますね)」を活用し、グリーン車を利用しています。

これで移動に楽しみをもたせています。

そんな、こだまグリーン車ユーザーの私が、毎回利用する度に思っていた疑問「コンセントはどこだ?」について記事を書いていきたいと思います。

「グリーン車なんてリッチすぎる!」と思うのは待ってくださいね。

私だって平凡なサラリーマンです。

お得なプランがあるので順を追って説明しますね。

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9,000円で利用できる「こだま☆楽旅IC早特」とは

「こだま☆楽旅IC早特」とは、乗車日の3日前までの予約で、お手頃なおねだんで東海道新幹線の「こだま」のグリーン車を利用できるIC乗車サービスです。

私が利用する品川・東京〜名古屋間はグリーン車で9,000円になる格安お得なプランです。

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グリーン車の座席は広く、利用者が少ない

こんなお得なグリーン車プランがありながら、意外や意外、空席が多いのです。

IMG_0353

この写真は名古屋を出発し、静岡あたりを走っている時のものですが、全然車内に人がいないのです。

通電マークがあるものの、コンセントが見当たらない

IMG_0348そんな魅力的なグリーン車に座って、意気揚々と作業をしていると、コンセントの通電マークはあるのにコンセントが無いことに気づきます。

のぞみのN700系では足元にコンセントがあるので確認するも、ない!

IMG_0358

夜行バスでは右側の肘掛けにコンセントが付いている事が多いので確認するも、ない!!

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 「昔は付いてたかもしれないが、外されたのかな。」っと長い間諦めていました。

コンセントは真ん中の肘掛けにある

流石に、世界に自身を持って売り出せる新幹線において、コンセントマークがあるのに、コンセントが無いはずがない!

と思った私は、探しまくりました。

あった!!!!

IMG_0350

こんな視界に入らない所にあったのですね。

コンセントの通電マークの近くにあるとは、灯台下暗しってやつです。。

まとめ

このページでは「こだま☆楽旅IC早特」を利用すればグリーン車に格安で乗車できることを紹介しました。

また、グリーン車でのあるある疑問である「コンセントの位置」について、真ん中肘掛けの前方下部に付いていることをお伝えしました。

これで電池が切れることを心配せずに、作業やブログ執筆に注力できますね。

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